2012年02月08日

原稿に応じた転写液を使用する

昨日は、グリーンヒルホテル明石にて、久しぶりの会合?いや、呑み会?≧(´▽`)≦アハハハ

趣味の焼酎の会のメンバーさんが、久しぶりに集まって、楽しい時間を過ごさせていただきました♪

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GHHの武藤社長をはじめ、市議のレオくんや、辰巳さん、市役所の方々、コンサル会社社長の坂本くん、参農2年目の田中くんや日高くん、米屋の社長や金物屋の社長などなど、ご参加の皆様と本当に楽しい時間を過ごさせていただきました♪^^アリガトネン



業務連絡---

次は、花見のシーズンに集まりましょう♪^^

---業務連絡終わり




さてさて・・・^^



「転写が上手に出来なくて困っています。」と、ご相談を受けました。

どちらかのスクールで学ばれたそうですが、σ( ̄。 ̄) オイラに聞くより、そちらで聞かれた方が良いのでは?・・・と、思いつつ。。。。

同じように悩んでる方も、いらっしゃるかも知れませんね。




・・・という訳で。ドイウワケヨ(・_・o)ン?




ダイヤモンドタトゥを転写で施術する時、その下絵の種類によって、転写液を使い分けなければいけません。

蝶々のデザインの時は、A液で。バラの花はB液で・・・

ンナワケナイヤロ!ミヽ(*゜ー゜)θキーック!☆);゜凵K)ノ ミ(o _ _)oバタッ

( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・



コホンッ!(;-o-)o"モトイ



5Bとか6Bの鉛筆で書かれた下絵の場合は、アルコール除菌シート。

カーボン紙で写した下絵やボールペンの下絵などには、イソプロピルアルコール溶液で。

トナーコピーした下絵や、レーザープリンタでプリントアウトした下絵には、専用のσ( ̄。 ̄) オイラの転写液で。と、下絵の種類によって、転写液も使い分けなければ、キレイに転写できませんよ♪



そして、どの転写でも言える事ですが・・・



下絵を肌に転写する時の良し悪しで、図案の出来が変わるのは、誰が考えてもわかることですよね。

特に、絵に自身の無い方とか、筆運びに慣れていない方は、転写の方法もしっかりと練習しておきましょう♪

デザインを自分で考えられない方や、絵心の無い方でも、ステンシルや下絵を使用することで、キレイなダイヤモンドタトゥが施術できる♪っていうのが、一番の魅力だとσ( ̄。 ̄) オイラは思うのねん♪



んで・・・

これは施術には、あまり関係ないことですが・・・

ついでに・・・^^;



特に、インターネット(このブログも含めてね)に記載されていることを、盲信しないでくださいね。

顧客を得るために、大手に見えるように装ったり、肩書きばかりを強調したり、資格取得を謳ったり、数件の施術で実績多数と謳ってたり・・・

ブログの記事なんて、食べログのやらせ以上に、言いたい放題ですから〜♪(笑)

(¬д¬。) ジーーーッ

あ・・・いや・・・その・・・

(¬д¬。) ジーーーッ

だから・・・その・・・

σ( ̄。 ̄) オイラのブログも含めて・・・と・・・(・Θ・;)アセアセ…

ニーゲチャオーット......(((^^;

↑マサニ、イイッパナシデアル。( ̄へ  ̄ 凸




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「盲信」=わけもわからずに信じること。by Yahoo!辞書

posted by フジタ@癒楽庵 at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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